先日ドアパネルに苦戦しながらも、壕にいりては〜のフレキシブルな頭を持つ僕は「付くモノは付けとけ・・。」と流れに逆らうことなく、安直にもグローブボックスパネルもウッドに、とディーラに注文する。「ら、来週くらいには手に入るん?」
「・・・お客様。。当社では注文がありましてから車体の確認を行い、本社にて製作いたしまして、それから空輸とさせていただきますので、、約2ケ月ほどは・・」は?!・・た、た、たかが¥7,800-くらいのパネルやん。。空輸て。。

「お、お客様、、それと色目ですが収穫された年によって若干木目の色や模様が、他と合わないことが多いですので、、ご了承を・・」それはしゃーないけど、、しゅ、収穫された年て、、ほな何か?あんたは「お客様もお目が高い!このウッドパネルは1984年にボルドー地方で収穫されたウォールナットで、香り舌触りも芳醇でどうとかこうとか。」。て言うてくれるんかいな?。・・・納期2ケ月。木の伐採から始まるとおもわれ。


単純に両面テープでくっつける。上から被せるので一体感はあまりない・・。ドアパネルと同じ作りだったので「あー、こんなに雑なのに純正パーツなんやなー」て思う。


助手席側アングル。劇的には変化がないので地味な追加カスタム・・・。「あ、そーいえば、ココってウッドじゃなかったっけー?」て感じ。



Copyright (C) 2002 TOTEMPOLE JAPAN COMMUNICATIONS. All Rights Reserved.  
URL http://www.totemjapan.com  E-MAIL webmaster@totemjapan.com